ワークショップは、毎年8月中旬~下旬の日曜日に実施しています。

 

第1回 困ったことがら、困った事例を振り返り、詳細に検討する中から、研究の方略を

    探っていく

 

第2回 困った事例に対するスーパービジョン

 

第3回 ミニ事例検討会を通して事例を振り返る

 

第4回 インシデントプロセスによる事例検討会

 

第5回 事例検討体験学習

 

第6回 事例を通して見立てを学ぶ

 

第7回 渡邉聡氏との事例検討会

 

第8回 自己成長の機会としての事例検討

 

第9回 あなたは子どもをどう見て、どうかかわりますか

 

第10回 事例検討を通して「保護者との協働」を考える

 

第11回 学級担任とのよりよい協働を考える

 

第12回 子ども理解と新たな対応の展開を求めて

     ーロールプレイングを通して見えてくることー

 

第13回 欠席が気になる子どもやその保護者とのかかわり方を考える

 

第14回 特別支援(特別な配慮)における養護教諭のかかわり

 

第15回 特別支援(特別な配慮)における養護教諭のかかわり

    -見立てと協働を中心に-

 

第16回 認知行動療法と養護教諭の行う健康相談

 

第17回 護教諭が行う認知行動療法に基づく実践の実際

    事例を認知行動療法に基づく視点でみてみよう